2012年12月26日水曜日

下半身の強い戻し



どうもクローズ状態をキープすることが下手くそな私は昨日の気付きから、テークバックの後半からオープンかつタイトな動きを取り入れてビジネスゾーンに入ってからのクローズを強調することに集中しています。

それも、手・腕の動きで作るのではなくて、下半身主導を強くしてラグをキープする方向でトライを続けています。AWのハーフショットですが、上の静止画の右太ももの角度、グリップのポジションと、連携するシャフトの角度(ヘッドの位置)はまずまずと言ったところ。




かなり、押し込み感の強いインパクトが実現出来ているようです。
これなら、F.L.W.(Flat Left Wrist)も少し出来てくる可能性が見えてきますね。

可能な限り、「腕を使わない」 スィングをもっともっと目指さなくてはなりません。





そろそろ、今年も終りです。風邪からの完全復活はもう少し・・・・・・・・







6 件のコメント:


  1. 教えていただいたインパクトフィックス、やってみてはいるのですが普段のショットに反映するのはなかなか難しいですねー。

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  2. zさん、インパクトフィックスはヒップでリードする感覚を掴む良い方法ですが、もしかしたら既にスイングが出来ていて必要無いのでは??

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  3. われらのお歳にしては、それなりに大変出来上がったスイングだと拝見します。ここから先は、どれくらいマニアックになり、楽しみたいか?の個人差がでてきますね。

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  4. Hiro-NYさん、フォローの方向をどう持って行くかが2013年初頭の課題です。もっと低く左へ抜きたいんですよね・・・・・

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  5. いやー、ヒップターンがちゃんと出来てたらもっと飛ぶと思うんですよね・・・(^-^;

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  6. zさん、飛んでないとアメリカで良いスコアは出ませんから、それもヒップターン出来てる証明になりませんか??

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