2010年12月15日水曜日

Stationary Head and Upper Body



アドレスの目線・ボールの見え方とトップでのそれが一致するようになってきました。今日は多分今年最後のTOM君レッスン。テーマは静かな上半身・動かない頭、太ももに感じる張り、てなところ(多過ぎる!!って)。 

ショーン・フォーリーやマイク&アンディーを研究続けた成果なのか、少し動きが静かになってきました。 




この切り返しは自分なりには満足です。TOM君も結構誉めたくれたレッスンでした。




もう少しハンドファーストが出来ると良いのですが・・・・・



では、動画は次のページにて










4 件のコメント:

silo さんのコメント...

2枚目のクラブの角度が最高ですね。やはりタメは肘で作るんだな~

※業務連絡、12/29ジンちゃん親娘とラウンド行きませんか?旧ブログのメールフォームからメール入れましたのでご確認ください

TODOS さんのコメント...

siloさん、2枚目の角度はトップで Accumulate したものそのままだと思います。まだまだ上半身主導なのですけどね・・・・

業務連絡の件、メール返しました。ヨロピクです。

匿名 さんのコメント...

初めまして。

todosさんのブログはアメリカの最新スイング情報が掲載されていて、日本の片田舎に住むものに私にとっては参考にさせてもらうことが多いです。

私もST&Tを勉強しているのですが・・・、

■インサイドからスティープに入りやすい
■インパクトからフォローにかけて腰に負担がかかる。

といったことが悩みの種です。

良いアドバイスがあれば、お願いいたします。

TODOS さんのコメント...

アメリカのインストラクションは日本に何故か浸透しません。。。。

確かにS&Tのフォローは日本人の体型には厳しいものがあるので、そのまま取り入れるかどうかは私も検討中なのが実態です。

アタックについてはインサイドから入っている限りスティープになり過ぎないとは思います。一時のレッドベターよりはターフを大きく取るところはありますが。。。。

いずれにせよ、なかなかコメントだけではディープには語れないところご容赦下さい。